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チョコパイ
2011 / 06 / 30 ( Thu )
1105chocopie1.jpg
これも引越し前に作ったんデスが、冷凍庫にあったパイシートを消費したくて。
板チョコをその形にそって割って、ラビオリの要領でパイ生地でサンドして
後から一口大にカットして焼いています。

お気付きデスね。
ロ〇テのチョコパイをパクりましたヾ(´ε`;)ゝ
表面をキャラメリゼして湿気止め&高級感ww

板チョコは、国内メーカーのだとちょっと薄いので
輸入モノの厚みのある板チョコを使用しています。
あ、コレコレ↓ ^^
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19 : 16 : 54 | パイ・タルト | トラックバック(0) | page top↑
プチ・アップルパイ
2011 / 02 / 28 ( Mon )
1102applepie1.jpg
ご無沙汰してしまいました。
前回の更新を最後にPCが息を引き取り(爆)
半月ホド掛けて中古の状態の良いPCを探して、辛うじてマザーが生きていた前のPCから
データを移したり、画像加工やフォントのソフトをダウンロードしたりして・・

本日2月最後の日となってしまいましたが
バレンタイン月間でお菓子は色々作っておりました!!
撮り貯めた画像を取り込んでようやく復帰デスヾ(´ε`;)ゝ

◆。+。◆。+。◆。+。◆。+。◆。+。◆。+。◆。+。◆。+。◆。+。◆。+。◆

このアップルパイは確か1月下旬か2月上旬頃に作ったモノ。
イチローが「アップルパイ食べたい」と言い出したので
とりあえずりんごを買ってきた・・なんだかよく分からない品種だったのょね・・
赤味が強くて小ぶりだったので「コレでイケんじゃねぇの」と適当に買ったケド
包丁を入れた瞬間手に伝わる「煮たら崩れる・・・」といぅ感覚(爆)orz
案の定グズグズに崩れて勝手にジャムになっちまいましたとさ(;-ω-) =3

さてどうしよぅ。
毎朝パンだからジャムはジャムで消費するんだケド、イチローのリクエストに
なんとか応えてあげたいなぁ・・・というコトで、パイ生地の成形をちょっと
工夫して、こーゆー形に。
ジャムを詰めて焼くタイプの成形デスん。大きさは成人男性の一口サイズって感じ。
焼く事でジャムの水分も飛ぶのでダレないし、そんなにベタつきもしませんvv



15 : 18 : 09 | パイ・タルト | トラックバック(0) | page top↑
餅入り胡麻たると
2007 / 01 / 13 ( Sat )
gomataruto1.jpg
昨年の秋に期間限定で出てた「ゴマタルト味チロルチョコ」をmei流に
実写してみました(ノ∀`)アハ~ ゴマタルトの部分だけ
ゴマだけだとつまらなかったのでセンターに餅を入れてみたじぇ"a( ̄▽ ̄*)
餅と言っても、白玉粉で作る求皮(ぎゅうひ)なので、柔らかさは長持ちデスv

胡麻たっぷりなのでちょっと油分が気になるんですが(爆)
改善法が見つかったらレシピはおいおい手直ししていきマス。

作り方は続きを( ≧∇)ノ"凸ポチっ


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14 : 03 : 45 | パイ・タルト | トラックバック(0) | page top↑
クイニーアマン
2007 / 01 / 05 ( Fri )
quinie-1.jpg
本当はデニッシュ生地で作る発酵菓子ですが、「ガレット・デ・ロア」で余った
パイ生地でお手軽に作ってみましたw
わざわざコレの為にデニッシュやパイなんて中々作れませんからねぇ(爆)

生地が余った時は生地を丸めちゃわないで!棄てないで!
こういう使い道がありますよ~!

カリッカリのサクッサクで幸せな気分になれます♪


作り方は続きを( ≧∇)ノ"凸ポチっ
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08 : 53 : 23 | パイ・タルト | トラックバック(0) | page top↑
ガレット・デ・ロア(ガレット・デ・ロワ)
2007 / 01 / 04 ( Thu )
1-6Galette-2.jpg
フランスのお正月菓子・ガレット・デ・ロアです。
これはアーモンドクリームを包み込んで焼いたパイ。
「王様のお菓子」という意味だそうで、アーモンドクリームの中に一つだけ
「フェーブ」という小さな陶器の人形を入れて焼き、切り分けた際にそのフェーブ
入りのパイが当たった人には幸運が訪れ、そのパーティーでの「王様」になれる
権利を与えられます(笑)
王様になった人は、どうぞパイに乗せてある紙の王冠を頭にかぶって存分に
浮かれてクダサイv

パイの表面のツヤは、キャラメリゼによるものです。
安~いレシピ本なんか見てると、焼きあがったパイの表面にアンズジャムを
塗るという行程があったりしますが、それではすぐにパイが湿気にやられて
しまいます。
キャラメリゼはパイの表面を飴でコーティングするような状態になります。
キャラメリゼするとサクサク感が長持ちしますよ♪見た目にも綺麗だしv


本場フランスでは、1月6日のエピファニー(公現祭)の日に食べられます。
ベツレヘムを訪れた東方の三賢人によってイエス・キリストが神の子として
見い出された日が、この「1月6日」だったとの事です。
ガレット・デ・ロアが習慣化されたのは11世紀頃らしいです。
当時からパイだった訳ではなく、運勢を占うためにパンの中に銀貨を入れて
焼いたのが始まりだそうな。

作り方は続きを( ≧∇)ノ"凸ポチっ
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16 : 49 : 24 | パイ・タルト | トラックバック(0) | page top↑
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